同窓会誌「那与竹」の記録

 
■本資料について
   同窓会誌「那与竹」は、大正5年に交友会誌「なよ竹」として創刊され、以来関東大震災や太平洋戦争を経て、現在まで続いています。そこには、これまで実践で学んだ数多くの同窓生たちの歴史と思いが記録されているといっても、決して過言ではないでしょう。

 本資料は、平成11年に実践女子学園が〈学園創立100周年記念事業〉として、散逸していた雑誌を集大成しマイクロフイルムにおさめたものを、平成16年に桜会が〈学祖生誕150年記念事業〉としてCD化したもので、大正6年刊行の「那与竹」4号(それ以前の資料は散逸)から、平成16年の「那与竹」67号・「なよたけ情報版」10号にいたるまでの、各誌全頁の映像が収められています。
●初版〜平成16年刊行までの資料はこちらから
※下記「■使用方法」をご参照ください。
【平成17年度刊行〜最新版までの資料】
 平成17年の「那与竹」68号・「なよたけ情報版」11号から現在までの最新版については、カラー版として追加掲載致しました。  (HP追加掲載は平成19年4月1日)
●平成17年度刊行〜最新版までの資料はこちらから
   

■使用方法 (但し、初版〜平成16年刊行までの資料の場合)
  「収載資料一覧」をクリックしてください。
②そのなかの「号数」欄の数字をクリックすると、当該誌の映像がでてきます。
③冊子形態の同窓会誌には、どの映像にも画面の左側に「サムネール」(目次)をつけておきました。目次の各項目をクリックすれば、お読みになりたい頁が直ぐにでてきます。
④全ての頁は、部分拡大して御覧になることも、印刷することもできます。